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※商品に保存料等を使用していませんので、賞味期限は発送から4日となります。
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| 創業77年 一平の歴史 |
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昭和8年こうや町(現在の日吉町)で、先代が割烹店(一平)を創立。 戦後、六ツ門町旭屋デパート横に移転。
当時はまだ、ラーメンにもなじみがなく、 「豚骨ラーメンが、食べられない人のために、二日酔いの方でも食べられるようなあっさりしたものを!」と先代が考案。 |
あけぼの商店街で、中華うどんが誕生しました。 当時は、1杯35円。
その、初代のスープは今も変わらず健在です。 今では、当時から来られているお客様のお子様、またそのお孫さんと、皆様に愛され続けています。
これからも、代々受け継がれてきたこの味を 一生懸命守り続けていきます。 ※この写真は、先代のお店(割烹店一平)です。
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| 毎日食べても飽きない味 |
最初に言っておきます。 毎日食べられるということは、コッテリとか、刺激とかいうものはありません。
あっさり食べられるけど、味が奥深く、インパクトは無くとも、また食べたくなる、 味にくせは無いけど、癖になる味です。
「一平」の特徴は、何といっても常連のお客様が多いこと。
毎日のように食べに来られる方、遠方からお子様、お孫さんを連れて来られる方、 たくさんの方にお越しいただいています。
昔を懐かしんで、帰省の際には必ず寄っていただいている方もいらっしゃいます。
「これを食べると、ほっとする。」 そう言っていただけます。
そんなお客様のためにも、「一平」は故郷(ふるさと)のような、実家のようなあたたかいお店作りを目指し、 おふくろの味(中華うどん)を守っていきたいと思っています。 |
77年間、とんこつラーメンの聖地、ここ久留米で愛され続けている「中華うどん」です。
今まで、 「地方発送は出来ないのですか?」 「インターネットで売っていただけませんか?」 との声を、本当にたくさん頂きました。 ありがとうございます。
あなたも、この「中華うどん」一平の家の、子どものようになって見ませんか?
この1杯を食べただけで、ほっとできる存在です。 |
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| 私が受け継ぎました |
昭和8年から続く、この「一平」ののれんは、私達が守っています。
  
そして現在
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昔ながらの味を守りながら、新しいものを取り入れて、次の世代へと受け継いでいく・・・ そんな気持ちで、がんばっていきます。 いつでもこの味を食べに帰ってきてください。
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| 一平の中華うどん |
ラーメンのようでラーメンじゃないし、うどんのようでうどんじゃないし・・・
本当に不思議な味だといわれる方や、「中華うどん」と聞いて、中華料理のようなどろっとしたものを想像していたけど、あっさりしていて想像と全然違った。 これは、食べやすくて美味しい!と言われる方が多いです。
あっさりしていて美味しいと評判の「中華うどん」食べたことの無い方は是非この機会に、この不思議な「中華うどん」を食べてみてください。 |
※写真は中華うどんとミニ肉めしのセットです。 |
| 福岡うまかバイからの一言 |
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割烹料理店で始まった、創業77年の味なだけに、 お値段からは想像もつかない高級なお味なんです。
肉めし用のお肉は、我が家の冷蔵庫に、いつも入れておきたい1品ですね。 |
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